デジタル化・AI導入補助金2026 対象ITツール
料金プラン
ビジネス規模に合わせて選べる2プラン。すべて税抜表記・年額契約が基本です。 14日間無料トライアル後、契約プラン選択いただけます。
推奨プラン
スタンダード
中小企業の受発注業務をまるごとデジタル化
従業員10〜50名/年商1〜10億円の中小企業
¥200,000/ 月(税抜)
初期費用: ¥500,000(税抜・契約時一括)
初年度 年額: ¥2,900,000(初期費用 + 月額×12・税抜)
2年目以降 年額: ¥2,400,000(月額×12のみ・初期費用不要)
- 見積・受注・発注・納品・請求・仕入請求の一元管理
- 適格請求書(インボイス)PDF自動生成
- 電子帳簿保存法 7年保存・SHA-256ハッシュ改ざん検知
- AI見積ドラフト / AI督促メッセージ / マルチモーダル注文取込
- AIキャッシュフロー予測 / AI自動仕訳
- 会計モジュール(勘定科目・仕訳・試算表・B/S・P/L・C/F)
- 6段階RBAC + TOTP二要素認証
- 標準ユーザー数: 20名まで
- メール / チャットサポート(営業日24時間以内返答)
エンタープライズ
成長企業・複数拠点運用向けハイエンドプラン
従業員50名以上/複数拠点・複数ブランド運用企業
¥400,000/ 月(税抜)
初期費用: ¥1,000,000(税抜・契約時一括)
初年度 年額: ¥5,800,000(初期費用 + 月額×12・税抜)
2年目以降 年額: ¥4,800,000(月額×12のみ・初期費用不要)
- スタンダードの全機能
- ユーザー数無制限
- 複数事業所 / 複数ブランドの同時運用
- 専任カスタマーサクセスマネージャー
- 四半期AI活用レビュー
- 優先サポート(緊急時4時間以内初動)
- SLA 99.9% 保証
- SSO / SAML 認証連携
- カスタム連携・API拡張
料金に関するご案内
- 価格表記について
- 本ページの価格はすべて税抜表記です。別途消費税(10%)が発生します。
- 契約期間と料金体系について
- 原則年額契約です。初年度は「初期費用 + 月額×12ヶ月」、2年目以降の継続契約年は「月額×12ヶ月」のみとなり、初期費用は再度発生しません。月額料金は年額を12分割した参考表示であり、実際のご請求は年額一括となります。
- 初期費用の内訳
- テナント初期構築・管理者アカウント発行・取引先マスタ/商品マスタ/勘定科目マスタの初期投入(CSV一括取込)・管理者向け初回オンボーディング研修(60分・オンライン)を含みます。利用開始までの標準期間は契約日から3営業日以内です。
- デジタル化・AI導入補助金2026(通常枠)
- 本ツールはデジタル化・AI導入補助金2026 通常枠の対象ITツールとして登録申請中です。通常枠はソフトウェア導入費等(最大2年分のクラウド利用料・オプション・導入関連役務を含む)を補助対象経費とし、補助率は1/2以内(賃上げ計画の策定・表明、または最低賃金近傍の従業員が一定割合以上などの要件を満たす場合は2/3以内)、補助上限額は導入する業務プロセス数に応じて最大450万円です。基幹業務Suiteは見積・受注・発注・納品・請求・会計など複数の業務プロセス(共 P-01〜04 の4プロセス)をカバーし、通常枠では上限450万円の「4プロセス以上枠」の対象となります。たとえばスタンダードの2年総額530万円(税抜)を補助対象経費とした場合、補助率1/2で約265万円、2/3で約353万円が補助される想定です。補助率・上限額・対象経費の範囲・対象業務プロセスは公募要領により毎年見直されますので、申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。補助金活用をご希望の場合は、お問い合わせ時にその旨ご記載ください。
- 事業者情報
- 合同会社永羽(法人番号 【貴社の法人番号に置換】 / インボイス登録番号 【貴社の登録番号に置換】)